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有限会社 天成
食品を凍らせずに長期保存「氷感庫」
新しい保冷技術を駆使し、沖縄で唯一の正規代理店を取得。冷蔵なんだけど氷点下保存、冷凍並みの保存力だが、食材を凍らせないまま長期保存。それが「氷感庫」。食品の長期保存・熟成・細胞の破壊を防いでいます。
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| 社 名 |
有限会社 天成 |
| 住 所 |
901-0152 沖縄県那覇市字小禄766-2 NKマンション101 |
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| 電話番号 |
098-858-7711 |
| FAX |
098-858-7745 |
| 業 種 |
企業/産業 |
| サイトURL |
http://www.ten-sei.co.jp/ |
| メール |
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| 業務内容 |
第三の保冷庫「氷感庫」販売 |
| 営業時間 |
9:00〜18:00 |
| 取扱商品 |
「氷感庫」NTP氷感熟成装置フィールテック21 |
氷感技術とは?
冷蔵庫内に高電圧を加え、コロナ放電を起こす。同時に人体に影響のない微量の電流を流し、庫内に安定した静電環境を作る。そうする事で庫内の水や食材にわずかな振動を与え、これによりマイナス10℃までの、非凍結による長期保存が可能となる。そうする事で商品の廃棄ロス、出荷調整ができ、コスト削減が可能となる。さらに驚くことに様々なアミノ酸含有量が増え、旨み成分が増加する。 |
食材の保存状態の比較 その1
○肉の保存状態の比較50日間
※食材の命、鮮度を長持ちさせる。簡単な様で難しいこの事が「氷感庫」で実現します。
○葉野菜の保存状態の比較7日間
※一般家庭でよく使う野菜、ほうれん草を使った保存試験。保存状態は見た目にも明らかです
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食材の保存状態の比較 その2
○刺身の保存状態の比較20日間
※長期保存が難しいとされる魚、その中でも高級食材とされるマグロを氷感保存しました。色見が良好。気になるドリップもありません。
○カニの保存状態の比較20日間
※表面が堅い甲羅で被われたカニの保存試験です。外見の変化は少ないですが中の身を見れば違いが明らかです。 |
開発商品
○各種プレハブタイプ ○各種業務用
○恒温高湿タイプ ○恒温高湿タイプ ネタケース「ねた蔵」
○医療用専用保管庫 ○花専用ショーケース
※各種サイズ・商品・用途に対応しています。 |